FC2ブログ
ブログパーツ

2018-08

「排せつ予測機器の開発」販売。 - 2017.08.28 Mon

 8月26日(金)読売新聞です。自らの経験から「排せつ予測機器の開発」をした中西敦士さん。おなかに小型のセンサーを付けて、排せつを予測して、その時間にトイレに行くのだそうです。寝たきりも防げるそう。


↑クリックすると大きくなります。

 NHKの「おはよう日本」でも『排せつで悩む高齢者 IT技術で支援』という特集で取り上げられていました。ここをクリックしてください
 上の方に「問い合わせ先」とあり、クリックすると「発売は施設が対象」となっているので、個人では入手できないのかな???


↑こちらは「排泄予知ウェアラブルDFree」の紹介動画です。





「認知症原因別の食事ケアは」 - 2017.08.28 Mon

 8月8日北海道新聞朝刊「認知症原因別の食事ケアは」です(下に画像あり)。

 記事中の10円玉大の「小むすび」ですが、これは私も作ってあげたいと思っていたものです。リュウに作ってあげたいと思っていた時はその道具も目にしたことなかったのですが、今は100円ショップにもあるそうです。


↑ネット上の写真です。100円ショップのセリアにあるそう。自分の手でつかんでポンと口の中に入れられたら、楽というか、食事に問題ないというか。普通の大きさだと、おにぎりが崩れて下にこぼれたり、口のまわりや手についたりで、うまく食べられないことが。一口大だといいですね。


↑クリックすると大きくなります。

 「レビー小体病」では、幻視の関係からふりかけを止めたり、模様のない食器の利用の方法もあるそう。佐々木内科クリニックの佐久間千尋院長から「意識がはっきりせず、ぼーっとした状態になることがあり、誤嚥しやすい。食事のときは意識の状態を良く確認することが大事」とのアドバイスが。また「安定剤の影響などで反射が鈍くなり、むせやすくなって誤嚥を引き起こすことがあるということから、薬の種類や量を主治医に聞き、相談することも考えてみて」とのことです。

 リュウも「意識がはっきりしてない?」と思う時があり、そういう時は誤嚥が怖いなと思って、無理しないようにしています。意識がはっきりしているかどうかは、気をつけないといけないことだと私も思います〜。




『車イス旅行記』トイレページにメーカーさんが気が付いた。 - 2017.07.29 Sat

 2013年に入院中のリュウと医師看護師さん同行のツアーで伊勢神宮に行き、その旅行記の車イストイレ特集ページにアップした写真にメーカーさんが気が付いて、連絡してくれました。
 役立てるならいつまでも(?)残しておきたいと公開しているので、何か連絡があると、嬉しいです。アビーロードさんも自分の会社のものが多目的トイレを利用する人が写真をアップしてくれていて嬉しかったそうです。
 旅行記のリンクは、サイトのトップページに移動していて、車イストイレ特集ページはこちらです

 今回、連絡をいただいたメーカーさんは、アビーロードさん。「オムツっ子U」という縦型収納式ユニバーサルシートが写った写真を私がアップしています。安全耐荷重100kgで赤ちゃんだけでなく、どなたも利用できます。全介助の方が利用できますでしょうか。ここのトイレスペースはヘルパーさん二人ついても大丈夫なスペースあると思いました。収納式シートが縦型だと設置するときの壁の面積が幅広くいらないと思いました。私は広げてみて、広いし丈夫そうだし何かすごいな〜と感心したのを覚えています。空港では「多目的シート」の表示になっていました。


↑関西国際空港の多目的トイレの内部写真。右側が「オムツっ子U」。安全耐荷重100kgなので、赤ちゃんのオムツ替えの時、持ち物も乗せられるし、母も乗れちゃいますね。

 アビーロードさんのホームページはこちらです。また、私の旅行記に「オムツっ子U」が掲載されているとアビーロードさんのフェイスブックで紹介いただきました。

 なんか旅行で感じましたけど、色々な方のために、色んな会社が工夫したりしてくださっていて、有り難かったです。


 他に車イストイレ特集のページで気になった写真を紹介します。


↑こちらは、「中部国際空港」の多目的トイレの写真です。赤い丸が「水を流す」ボタン。白い矢印をつけた「水を流す」ボタンの位置の意味がわからなくて、???。すぐ下に転倒時の「SOS」のボタンとヒモがあるのですが、転倒用にしてみては、ちょっと上すぎるし、かといって、座って押すには不便なところに付いていると思いました。
 でも何かで、「転倒した時に水を流す前」で、人を呼ぶに呼べないと読んだことがある記憶があるので、転倒の際、流す用のボタンなのかなぁ。


↑上の写真を座った角度から写した写真。問題の流すボタンは左の手すりにほぼ隠れる位置についてるし、座って押すには手すりも邪魔な感じです。



↑こちらは「吉備湯浅パーキングエリア(下り)」の多目的トイレ。親切っ。
 手洗いがある。その左右に「流す」ボタンがある。「流す」ボタンの表示も字が大きくわかりやすい。しかも五カ国語。トイレットペーパーホルダーがそれぞれの「流す」ボタンの下にある。なので2個も!しかも、座って左の可動式の手すりにもトイレットペーパーホルダーが付いてる。なので、座ったら3個トイレットペーパーホルダーがある。
 転倒時「SOS」ボタンはもちろんある。


↑私は初めて入るトイレ(一般の女性用)で「流す」ボタンは結構探します。真後ろにレバーで付いていたり、あと真後ろに手をかざすタイプのものもあったり。横の壁に付いていたり。しばらく探せない時もあります。でも、この表示だったら目に入るし、すぐわかります。



紫外線で色が変わるブレスレット発見! - 2016.07.05 Tue

 先日面白い物を発見!紫外線で色が変わるブレスレットです。UVカットの服の下に入れて本当に効果があるのかとか、色々試せそうですよ!
 私は、青少年科学館の売店で買いました。


↑紫外線が当たってない状態。


↑紫外線が当たった状態。


100円ショップのマジックハンドが凄い! - 2016.06.12 Sun

 現在、東海地方から札幌のS病院に進行性核上性麻痺で入院中のA子さん。
 院内では「見守り」なので、なかなか自由に動けなくてもどかしいそうです。

「娘が買ってきてくれたセリア(100円ショップ)のマジックハンドがあったら・・・。そう思って、主人に送ってと伝えたのですが、100円ショップの、しかもあんな長い(80センチあります)ものは送れないと断られました」

と、A子さん。

「セリアで見たい物もあるので、買ってきましょうか」

と私が買ってきてお渡ししました。A子さんが実際に使うその様子を見てビックリ!床に落ちていた髪の毛も取れたんです!これはみなさん、各家庭に一本!各ベッドに一本!です。
 他の100円ショップのも試したそうですが、セリアの物が一番いいそうです。

 A子さん、教えてくれてありがとうございます。
 

↑A子さんがベッドに座った状態で、テレビ台の上の薬袋をつかんだところ。


↑A子さんがツルツルした床に落ちていた髪の毛を拾ったところ。髪の毛がよく写ってません。


↑ほら、本当に髪の毛をつかんでいます。
*髪の毛をつかむのは高度な技かも。A子さんは使い慣れています。


↑これがそのマジックハンド。商品名は「ロング・ハンドキャッチャー」でLサイズの82センチの物です。

 A子さんの発症は7年前だそうですが、手や足の維持もストレッチ等でご自分ですごい努力されています。手に力が入らないと、字を書くのは止めて、今はiPadで日記を付けています。すくみ足があり、院内は歩行器で移動しています。あと声が出づらいようで、少し声が小さい目かな。でも同室の人を呼ぶとき、とても大きい声で名前を呼んでいましたよ。



車イスが自動的に収納される車の動画。 - 2016.02.27 Sat

 先月トヨタの福祉車両を展示してあるトヨタハートフルプラザ(札幌西区)に見学に行きました。
 その中で、車イスが自動的に収納される車を見て、ちょっと感動してしまい、断って動画を撮らせていただきました。どんどん宣伝してくださいとのことでした。





↑ウェルキャリーから車イスが出てくるのですが、運転席から移乗するのにちょうど良い角度で降りてくるのです。


↑引っかからないで、車イスがウェルキャリーに収納されます。

 この車は車イス利用者が自分で運転するための車ですが、他にも同乗者として車イスのまま乗れる車や、助手席が自動的に外に出てきて車イスから移乗しやすい車や、やはり助手席が手動で回転するイスがある車等、色々な種類がありました。車に乗るために適している専用の車イスもありました。
 トヨタの福祉車両のホームページから辿っていくと、お近くの展示場(トヨタハートフルプラザ)がわかります。ただ展示場は少ないので、トヨタのウェルキャプステーションが近くにあったら、まずはそこに尋ねてみるといいと思います。



わたし作「ペットボトル痰吸引器」。 - 2016.01.03 Sun

(この記事は、2015年11月に書いたものです。)

 ジャーン(?)、わたしオリジナル「ペットボトル痰吸引器」です。

 うちには吸引器がありませんし、お出かけの時もないです。最近、バッグからサッと出して持ち歩ける痰吸引器がないかな〜と思って、ネットでも探していたのですが、「バッグからサッと出して」というのはないかな〜。いや「手動式吸引器」という製品がそれに近いかな。

 でも私はより簡易なものをと、赤ちゃん用の鼻吸い器を利用して、オリジナル痰吸引器を作ってみました。


↑カテーテルが2本。下のマウスピース付いている方で、吸うんです!最初は勇気いります!上のカテーテルを、リュウの口の中に。見えないところまではとても入れられないので、口の中にだけ使用。


↑こちらが元々の商品。耳鼻咽喉科の先生が考案しました。ドラッグストアで買いました。


↑ここは私の工夫。手のひらの中のチューブですが、上のを切って付けました。逆流しないダブルチューブ方式なのですが、これを付けないと、吸う方に入ってくることがわかったからです。赤ちゃんとの違いなのでしょう。

 S看護師さんに相談。「外出用やうち用に試したい。いきなりはできないから、病院で試したい」と言うと、「いいと思うよ!」と言ってくれました。しばらく使ってみて、どうだったのか、またお知らせしたいと思います。

 S看護師さん、ありがとうございます。相談する時は、S看護師さんが多い(?)。

※大事なことを書き忘れていました。ペットボトルに取る付けるのは合っていません。無理やりなんとか取り付けています。

※病院で何回か試しましたが、まあまあかな。吸う人の肺活量にも左右される?まだ試したいと思います。



Googleの機能性スプーン、日本で発売 手の震えを軽減する「リフトウェア」。 - 2015.11.09 Mon

 手の震えを軽減するスプーンなのですが、先日新聞で日本発売を知りました。夫の病気、進行性核上性麻痺はパーキンソン症状があり、一時、手の不随意運動がありましたが、震えはないと思います。でもこのスプーン画期的だと思いましたので、ブログでも紹介したいと思いました。ただ、高い!約五万円します!介護保険の適用になる福祉用具になればいいですね。



「リフトウェア」に関するニュースはこちらです

また、通信販売はフランスベッドの「介護宅配便」に載っているそう。




食事の形態のその後と「あいーと」の話題 #リュウ95 - 2014.08.15 Fri

 看護師さんからの提案もあり、刻み食からひと口大食へ移行したリュウでしたが、食材によっては、どうしても食べられないものがあり、おにぎり以外を刻み食に戻してもらいまた。

 いろいろ考えるきっかけになりました。
 歯があると噛み切ることができるのですが、歯がないとつぶすことしかできません。卵焼き等はひ口大で大丈夫なのですが、例えばもやしがあってもつぶして細かくすることができないので食べられないのです。

 おにぎりは、食べられることができるのでそのままにしていただき、おかずはやはり全部食べられる形態の刻み食に戻してもらいました。でもおかゆがおにぎりになり、それはよかったです。

 ひと口大に移行した日が7月19日で、おにぎり以外を刻み食に戻してもらったのが、7月30日です。

 8月10日の日曜日、ディスペースにかかっていたテレビ番組を眺めていると、嚥下困難な人向けの見た目が普通の食事作りの話題でした。これは前に友だちとか、看護師さんが言っていたやつ???
 いいタイミングで偶然見れ、食事の形態のことを何となく考えていたので、へぇ!こんな食事作りを頑張っている人たちがいるんだと、感心しました。


↑8月10日、TBS「夢の扉」。夜6時半。何げなく見ていました。レンコンとかもとても柔らかい。

食の新時代! “超やわらか食品”で食卓に笑顔を!
牛肉もレンコンも口でとろける!?~食べられる喜びを届けたい
ドリームメーカー:イーエヌ大塚製薬 開発責任者/升永博明さん


↑商品名は「あいーと」。インターネットからも注文できるようです。「あいーと」のホームページは、ここをクリックしてください



_

充電式クリーナー、二つ比較 - 2014.03.15 Sat

「介護・福祉便利品」のカテゴリを今作りましたが、これはずっと作りたかったものです。

 まずは、掃除機。
 従来の掃除機だと、居間に出してきてコードを出して、差して、使ったらまたしまう。階段もコードがあるから大変です。
 家で介護をしている人とか、ほかに共働きの人とか、サッと掃除機をかけたい時に、かけられる掃除機に適していると思われるのが、コードがない掃除機。

 私はまず外国の会社のエレクトロラックスの「エルゴラピート サイクロン2in1」というのを買って使っていましたが、充電が持たなくなってきて、充電池を新しくして使い続けるか、違うのを買うか迷い、今後はマキタの「充電式クリーナCL103D」というのを買いました。
 今は両方とも家にあり、比較できますので、比較したいと思いますが、私の買った「エルゴラピート サイクロン2in1ZB2811」はもう型が変わって売っていないので、参考までにしてください。


↑「エルゴラピート」。充電器がスタンドとなっていて、自立します。外観も格好いいです。
 この充電ステーションにブラシノズルと隙き間ノズルが付いています。それらは本体を取ると、あらわれます。また、ハンディクリーナーも本体に組合わさっています。充電は、この充電ステーションに置くだけ。紙パックがないため、ゴミがたまったら捨てます。
 約2.5キログラム。連続15~20分。価格は15000円位でした。


↑こちらは、通販生活で買ったマキタの「充電式クリーナCL103D」。
 この掃除機は自立しないので、一緒に「ハンディクリーナースタンド」というのを「くらしと生協」から買いました。もっと簡易なスタンドが通販生活でも取り扱っていました。
 長いパイプを取ると、ハンディクリーナーになります。充電は、コードを本体に差し込みます(友人曰くマキタのホームページにカートリッジ式の充電のとかいろいろ種類があるそう)。隙き間ノズルは、パイプにセットされています。使い捨ての紙パックと、不織布のような洗ってつかうダストパック、どちらでも使えます。
 約1.3キログラム。通販生活仕様で連続30分(強で15分)。価格は12600円でした。紙パックは10枚で600円。たぶん電器屋さんにはない?私が買ったスタンドは、3980円。通販生活のスタンドは、2848円。


↑マキタの充電式クリーナの紙パックとダストパック。手の平に乗る大きさのかわいい紙パックです。すぐにいっぱいになるかと思ったのですが、そうでもないかな。


↑ヘッドの比較。左のマキタのはとてもシンプル。昔の掃除機はみんなこうだったような。幅はちょっと狭くて約22センチ。広い部屋をかけるには向いていない?右のエルゴラピートは、真ん中のロールブラシがクルクルとまわるタイプ。幅は約26センチ。


↑エルゴラピートをずっと使っていると、このロールブラシに糸だとか、髪の毛とかがからみついてきて、しまいにはまわらなくなります。
 なので、ハサミなのでからまったものを切ります。このロールブラシは、外して手入れできます。


↑からまったものとハサミで切って、取っているところ。


↑隅にあるゴミを吸ってみましょう。


↑マキタは吸えました。


↑次はエルゴラピートです。


↑エルゴラピートは、残ってしまいます。壁にぴったりくっついたゴミが吸えません。グルグルとまわるロールブラシにゴミがあたらないためでしょうか。あと、うちの居間は、ビニールクッションマットを敷いているのですが、エルゴラピートは居間のマットの髪の毛の吸い込みが悪くて、この点も不満でした。
 マキタは、ビニールクッションマットの髪の毛も吸い込んでくれます。

 でも、エルゴラピートはまだ使えるので、セカンド掃除機として使っています。いま普段のメインは、マキタのです。
 マキタで不満なところは、自立しないということとです。私はスタンドを見つけて買いましたが、これがないと自分では立たないのです。

 以上、簡単ですが、バニラ比較です。ご参考までに。

 時間がなくて、今までの掃除機が使えなくなり、掃除ができないとストレスを感じ始めた時に、助けてくれる掃除機です。



_

NEW ENTRY «  | BLOG TOP |  » OLD ENTRY

医療講演会配布資料

最新記事

暑いです!看護師さんの愛情〜。 Aug 02, 2018
平成30年西日本豪雨の義援金振込先等。 Jul 09, 2018
リュウのお兄さんが亡くなりました。 Jun 17, 2018
年に一回の「青い鳥郵便葉書」の無償配布。 Apr 15, 2018
ワタル4月から就労Bに。 Apr 08, 2018
[札幌市]特定医療費(指定難病)受給者証専用ケースが! Apr 08, 2018
リュウ「コンバンハ」と二回言う。 Apr 04, 2018
病院の床に凹凸がある??? Mar 28, 2018
「知的障害者の投票札幌市が来春から支援」 Mar 09, 2018
ワタル、つかの間の休息。 Feb 05, 2018

プロフィール

vanilla

Author:vanilla
「やさしいまなざし」は「Vanilla Web Site」の日記の部分です。

登場人物(平成28年11月現在)
 
佐藤リュウ(59歳)←夫
佐藤バニラ(永遠の20歳)←私
佐藤イブキ(社会人)←長男
佐藤ワタル(福祉施設通所)←次男

 夫佐藤リュウは、平成17年頃(48歳)より、物が二重に見える、手に力が入らない、全身が重苦しく感じる症状があり、会社勤務ができなくなりました。
 若年性のパーキンソン病の疑いとのことで、平成18年(49歳)より神経内科に通院し、平成19年にはパーキンソン病関連疾患と診断名が付きました。
 その後、平成22年 (52歳)、診断名が若年性の「進行性核上性麻痺」に変わりました。
 ずっと自宅より通院していましたが、平成24年4月に自宅外で転倒骨折し、手術入院となってしまいました。入院時、誤嚥性と思われる肺炎も併発していて、現在も入院中です。平成26年11月19日に胃瘻造設しました。
 夫が仕事ができなくなった平成17年時、上の子が小学校6年生、下の子が小学校2年生(多動と自閉で特別支援学級在籍)でした。
 私は、平成19年より、平日フルタイムで仕事しています。たくさんの方のお力をお借りし、生活しています。
 北海道在住です。

全記事表示リンク

全ての記事を表示する

↑クリックするとNo.1(2012/6/23)からの一覧が表示されます。ブログ内検索(「三剤療法等)もここでできます。

リンク

ドクターコウノの認知症ブログ

↑名古屋フォレストクリニックの河野和彦先生の情報発信。認知症状がある人にお勧め。月曜日更新。

リンク

↑意思伝達を助けるためのサイトです。

カテゴリー

勤労ちゃん専用掲示板

勇気のある他の方もどうぞ〜。

老眼の方のための大きくて見やすい掲示板はここをクリックしてください。

月別アーカイブ

ブログをお知らせした方々

(順次お知らせしています)

▶リュウ、イブキ、ワタル
▶S病院H医師
▶リュウの家族親戚、近所の方々、友人S田さん、友人I田さん、友人Tさん、友人Oさん
▶私の家族、友人Tさん、友人Sさん、友人O夫妻
▶S医師
▶私の職場上司
▶W社長、U本さん
▶イブキママ友
▶リュウのケアマネージャーKさんとS看護師さんをはじめ訪問看護のみなさん、リュウのデイサービスGのYさんとスタッフの方々
▶癌で闘っている同級生P君とG先生と仲間たち
▶ADHDのお子さんのママでありご自身が癌で闘っている同級生のKちゃん
▶奥さんがリュウと同病である短大のK先生とゼミのみんな
▶ワタルの幼稚園時代の先生方、小学校時代の先生方、中学校時代の先生方、児童会館の館長Iさんと職員の方々、訪問介護ステーションMのKさんとスタッフの方々、ヘルパーTさん、児童デイサービスHのスタッフのみなさん、ケアサービスステーションKのMさん、NPO法人WのMさん、児童ディサービスSのYさん
▶特別支援学級のママたち
▶私のたくさんの友人
▶進行性核上性麻痺の患者・家族の会のPSPのぞみの会のみなさん

バニラ宛メール

↑上の封筒をクリックすると各々のメールフォームが開きます。そこからメール送れますが、不都合がある場合は、walnuts65♫gmail.comコピーし「♫」を「@」に置き換えて、お好きなメールフォームから送信してください。

フリーエリア